【体験談】ニーズマッチとは?怪しいって本当?昼のくち支部主催者がリアルを解説

この記事では、ニーズマッチの仕組みやリアルな流れ、メリット・デメリットまで、
昼のくち支部主催者の視点で正直に解説しています。

目次

ニーズマッチって聞いたことあるけど、正直どうなの?

ニーズマッチって聞いたことあるけど、実際ちょっと気になるけど、「どんな交流会なの?」「正直、怪しいの?」と思っていませんか?
検索してみると、「怪しい」「やばい」といったワードも出てきて、不安になる方も多いと思います。

私は現在、川崎・溝の口エリアで「昼のくち支部」というニーズマッチの支部を主催しています。最初は16名から始まり、半年を迎えた現在では、その倍以上の人数で開催できるまでになりました。

だからこそ今回は、

  • ニーズマッチってそもそも何なのか
  • 本当に怪しいのか
  • 実際に参加するとどうなるのか

について、主催者としてのリアルな視点でお伝えします。

良いところも、正直な部分も含めてお話しするので、参加を迷っている方の判断材料になれば嬉しいです。

私自身のニーズマッチ体験談ベースでお伝えしておりますので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

ニーズマッチとは?仕組みをわかりやすく解説

ニーズマッチとは、2026年3月現在、全国に190支部以上あるビジネス交流会です。
特徴は、「紹介」を軸にしたコミュニティであること。

単なる名刺交換会ではなく、お互いの仕事を理解し合い、「この人を誰かに紹介したい」と思える関係をつくることを目的としています。

また、ニーズマッチでは以下の価値観が大切にされています。

  • 貢献(まずは相手に価値を提供する)
  • 承認(相手を認める)
  • 感謝(関わりに感謝する)

この考え方はカーネギーの「人を動かす」という著書にも書かれている理念です。
ただ営業をする場ではなく、「信頼関係を築く場」としての色が強いのが特徴です。

ニーズマッチは怪しい?よくある誤解と実際のところ

ニーズマッチと検索すると、関連キーワードにすぐ「怪しい」と出てきて、不安になっている方もいるかと思います。

かつて別の交流会に行ったけど、MLMの勧誘など無理な勧誘をされた経験がある方もいらっしゃるかもしれません。そういうことがあると、他の交流会に行くのも怖くなってしまう…躊躇してしまう…という方もいらっしゃるかもしれません。

ただ、結論から言うと、ニーズマッチ自体はMLMや無理な勧誘は禁止となっており、安全性を保つ取り組みをしています。

ただし、「紹介」をベースにしているため、一部の人にはネットワークビジネスのように見えることがあります。ここが誤解されやすいポイントです。

ニーズマッチのルールと文化

ニーズマッチでは、以下のような考え方が大切にされています。

  • 強引な営業は禁止されている
  • 信頼関係をベースにした紹介が前提
  • 無理に売り込む場ではない

つまり、
「売り込む場」ではなく、「信頼を積み上げていく場」です。

ただし正直に言うと「人」によって変わる部分もあります

ここは少しリアルな話になりますが、ニーズマッチは仕組みとしては整っているものの、実際の雰囲気は参加しているメンバーによって変わります。

これはどの交流会でも同じですが、人と人とのコミュニケーションで成り立っている場だからこそ、

  • 合う・合わない
  • 話しやすい・話しにくい

といった相性はどうしてもあります。

だからこそ「どの支部に参加するか」が大切

ニーズマッチは全国に多くの支部がありますが、支部ごとに雰囲気や特徴はかなり違います。

だからこそ大切なのは、「自分に合う支部を選ぶこと」です。

無理に合わない場所に居続ける必要はありませんし、逆に、自分に合う支部に出会えれば、自然と関係性も深まりやすくなります。

実際に参加するとどうなる?リアルな流れ

初めて参加する方が一番気になるのが、「実際どんな感じで進むの?」という部分だと思います。

ニーズマッチは、本部で会の進め方が決まっているため、どの支部に参加しても、基本的な流れはほぼ同じです。

そのため、初めてでも大きく戸惑うことは少なく、何度か参加していくうちに「こういう風に話せばいいんだな」と、自然とコツが掴めてきます。

定例会が始まる前の過ごし方

多くの支部では、開始時間の15分前には会場が開いています。

私もニーズマッチに参加する際は、少し早めに到着して、参加者の方と軽くお話ししたり、初めての方と名刺交換をしたりして過ごしています。

実は、会が始まってからは同じテーブルの方と話すことが中心になるため、他のテーブルの方とゆっくり話せるのはこの時間くらいなんです。

そのため、この開始前の時間にご挨拶しておくのがおすすめです。

午後の支部だと私は懇親会に家庭の事情で参加できないので、早めに行って参加者の方と会話をする時間を心がけています!

① アイスブレイク・自己紹介タイム

支部によって多少やり方は違いますが、最初に、参加者全員で簡単な自己紹介を行います。

内容は、お名前・お仕事・その日のテーマに沿ったお題などを、1人あたり15秒〜20秒ほどで話すことが多いです。

短い時間なので最初は少し緊張するかもしれませんが、回数を重ねるうちに自然と慣れていきます。

② プレゼン・共有

毎回10分、参加者の中から1名ビジネスに役立つ考え方や事例を学ぶ時間があります。
9分がためになる時間・1分が、PRの時間となっています。

ジャンルはなんでもOK。ご自身の体験談を語っている方もいたり、学習塾の選び方、経理に関するお話しだったりあとはニーズマッチの活用方法についてお話ししている方もいらっしゃいました。

③ カーネギーのシェア

ニーズマッチでは、人を動かすの考え方をもとにした「シェア」の時間があります。

ここでは、あるエピソードやテーマが提示され、それに対して「自分ならどう考えるか」「どう行動するか」をテーブルごとに話し合います。

その後、各テーブルで話した内容をまとめて発表する、という流れです。

④ 商談タイム

ここがニーズマッチの中でも、メインとなる時間です。
約50分間、テーブルごとに分かれて、参加者同士でじっくり話していきます。

どんなことをするの?

基本の流れはシンプルで、

  • 1人ずつ順番にPR(自己紹介+サービス紹介)
  • その内容に対して、他の参加者が質問

このサイクルを繰り返していきます。

PRで話す内容の例

PRでは、例えばこんなことを伝えます。

  • 自分がどんな人なのか
  • どんなお仕事をしているのか
  • 比較的気軽に紹介しやすいサービス(目安3,000円程度)
  • どんな人と繋がりたいか

ここでしっかり伝えることで、
「この人を誰に紹介できるか」を周りの人がイメージしやすくなります。

この時間のポイント

この時間の特徴は、ただ話すだけでなく「質問されること」にあります。

質問を通して、

  • 自分では気づいていなかった強みが見えたり
  • サービスの伝え方が整理されたり

といった気づきが生まれることも多いです。

最初は戸惑っても大丈夫

最初は「何を話せばいいんだろう」と戸惑うかもしれません。

ただ、ニーズマッチはどの支部でも進め方が共通しているため、何度か参加していくうちに自然と慣れていきます。むしろ回数を重ねるごとに、「こう伝えたら分かりやすいな」とコツが掴めてくるのも特徴です。

私も最初は慣れておらず、すごく戸惑いましたが、こう説明したらもうちょっとわかりやすいな、ということであったり、テーブル商談の他の参加者によって話すことを変えたりなどを実践しています!

ニーズマッチのメリット・デメリット

交流会と聞くと、どうしても「合う・合わない」が分かれるものだと思います。
実際に、ビジネスをしているすべての方に、ニーズマッチのような交流会をおすすめするわけではありません。

大切なのは、自分に合ったやり方で人とつながることです。

だからこそここでは、ニーズマッチのメリットとデメリットを正直にお伝えします。
そのうえで、「自分に合いそうかどうか」を判断していただくのが良いと思っています。

ニーズマッチに参加するメリット

ニーズマッチに参加するとこのようなメリットがあります。

① 紹介が生まれる仕組みがあるので人脈が広がりやすい

ニーズマッチは、ただの交流会ではなく「紹介」が前提となっているコミュニティです。
そのため、直接その場で仕事につながらなかったとしても、

  • 話した方の知り合いにニーズがあった
  • 「この人合いそう」と思ってもらえた

といった形で、後日紹介が生まれることも少なくありません。
参加している方も「紹介すること」を前提に関わっているため、自然とつながりが広がっていくのが特徴です。

② 自分のビジネスを言語化できるので、実際のプレゼンや提案に役に立つ

毎回のテーブル商談では、PRの時間があります。
紹介してもらうためには、「自分の強み」や「どんな人に価値提供できるか」を明確にする必要があります。

そのため、うまく伝わらなかった・紹介につながらなかったと感じたときに、
改善→実践を繰り返すことができます。

さらに、ニーズマッチは毎回同じ流れで進むため、実践しながらテストマーケティングができる場でもあります。

また、研修制度もあるため、

  • 商品のブラッシュアップ
  • プレゼン力の向上

といったスキル面も磨くことができます。

③リアルとオンラインを使い分けることができる

ニーズマッチの会員になると、リアルの支部・オンラインの支部、どちらにも自由に参加することができます。

それぞれに特徴があり、

  • リアル:関係性が深まりやすい
  • オンライン:場所に縛られず参加できる

といったメリットがあります。
自分に合ったスタイルで参加したり、両方を組み合わせて活用することも可能です。

④自分のコミュニティを作れる

2026年3月現在、ニーズマッチは全国に190以上の支部があります。
そしてこの支部は、会員であれば誰でも立ち上げることができます。
「コミュニティを作るのは初めてで不安…」という方でも大丈夫です。

  • 進め方はどの支部も共通
  • 先に立ち上げた方からサポートを受けられる

といった環境が整っているため、安心してスタートできます。

つまり、参加する側だけでなく、発信する側にもなれる場所でもあります。

私自身は地元を盛り上げたい!という思いがあるので、コミュニティを作ること前提でニーズマッチに入会しました!

ニーズマッチのデメリット

ニーズマッチにはメリットがある一方で、もちろんデメリットもあります。ここも私が参加したベースで、正直にお伝えします。

①即効性はない

ニーズマッチは、1回参加しただけですぐに仕事につながるような場ではありません

基本的には、信頼関係を積み上げた先に仕事につながっていくケースがほとんどです。
そのため、

すぐに結果を出したい・今すぐ売上につなげたいという方には、正直あまり向いていないかもしれません。

② 相性がある


ニーズマッチは支部ごとに雰囲気が異なり、参加しているメンバーによって空気感も変わります。
そのため、どうしても「合う・合わない」は出てきます。

最初から一つに決めるのではなく、いくつかの支部に参加してみて、自分に合う場所を見つけることが大切です。

③ 受け身だと成果につながりにくい

ニーズマッチは、参加しているだけでは大きな成果につながりにくいのも特徴です。

例えば、

  • 知り合った方のサービスに参加してみる
  • 他の支部に足を運んでみる
  • 1on1でじっくり話してみる

といったように、自分から関わっていくことで、徐々につながりや信頼が深まっていきます。
積極的に動いている人ほど、結果にもつながりやすい傾向があります。

④時間の使い方に注意が必要

ニーズマッチでは、

  • 興味のあるサービス(フロント)を紹介されたり
  • 1on1の機会が増えたり
  • 他の支部を紹介されたり

と、関わりが広がっていきます。

その一方で、すべてに参加していると
自分の仕事の時間が圧迫されてしまうこともあります。

大切なのは、
「どこまで参加するか」の基準を自分で持つこと。

ある程度コミットすることは必要ですが、
自分のビジネスとのバランスを取りながら参加していくことが重要です。

ニーズマッチに向いている人・向いていない人

ニーズマッチに参加していると、正直「向いている人」「向いていない人」がいると感じます。ここでは、それぞれの特徴をお伝えします。

向いている人

  • 紹介で仕事を広げていきたい人
  • 長期的に関係性を築ける人
  • 相手に価値を提供することができる人

ニーズマッチでは、「紹介」が一つの大きな軸になります。そのため、紹介すること・されることに対して、抵抗が少ない人は向いていると言えます。

ただし、紹介だけをしていれば自然とビジネスにつながるわけではありません。

大切なのは、「〇〇といえばこの人」と思い出してもらえる関係性を築くこと。

そのためには、

  • 継続的に顔を出す
  • 相手との関係を大切にする
  • 信頼を積み重ねる

といった積み重ねが必要です。

つまり、
つながりを広げるだけでなく、そのご縁を大切にできる人
ニーズマッチに向いていると言えるでしょう。

向いていない人

  • すぐに結果を求める人
  • 受け身でいたい人
  • とにかく営業したい人

ニーズマッチは、
「貢献・感謝・承認」という価値観を大切にしているコミュニティです。

そのため、

自分の利益だけを優先したい・とにかく売り込みたいというスタンスの方には、あまり合わない可能性があります。

支部によって全然違う?実はここが一番大事!支部選びのポイント

ニーズマッチは全国に多くの支部があります。
会の進め方も基本的には同じですが、支部ごとに雰囲気はかなり違います。

ニーズマッチは会員制のビジネス交流会ですが、入会する時には支部を決めなくてはいけません。

  • 朝開催でビジネス色が強い支部
  • 夜開催で営業寄りの支部
  • オンライン中心の支部

など、それぞれ特徴があります。だからこそ、「自分に合う支部を選ぶこと」がとても重要です。

ここでは私が考える支部選びのポイントをお知らせします。

①参加しやすい場所・時間か

まず大前提として、無理なく通い続けられるかどうかはとても大切です。

ニーズマッチは入会後、さまざまな支部に参加できますが、所属する支部は基本的に1つになります。

そのため、

  • 通いやすい場所か
  • 自分の生活スタイルに合った時間帯か

を基準に選ぶことが重要です。

また、まずは一つの支部にしっかり通い、関係性の土台をつくったうえで他の支部にも参加していくと、より効果的に活用できます。

②フォロー体制がしっかりしているかどうか

ニーズマッチをしっかり活用できるかどうかは、
入会後のフォロー体制にも大きく左右されます。

例えば、

  • 初参加の人へのサポートがあるか
  • 質問しやすい環境があるか
  • 継続的に関われる仕組みがあるか

といった点は、事前に確認しておくと安心です。

昼のくち支部では、定例会の翌日にオンラインでプチ交流会やニーズマッチの使い方説明を行なっています。入ったばかりの方でもニーズマッチを活用できるようにサポートさせていただいています!

また、メンバースレッドを作っていつでも告知ができるような状態を作っています。

そして、参加者全員にプレゼンができる10分セミナーの優先権など特典もあったりします。

③雰囲気が自分と合うか

支部によって、

  • メンバーの属性(どういう性格・業種の方が多いのか)
  • 主催者のスタイル(主催者の理念・こういうタイプの人を集めたいなど)
  • 会の空気感(ゆったり・活気があるなど)

はかなり異なります。

また、参加者側も、大人数でにぎやかな会が好きな方・一方、少人数でじっくり話したい方など、好みも人それぞれです。

昼のくち支部は比較的大きめの会場を借りているため、30名以上でも開催を行なっています。一方、会場の都合で16名が最大という支部もあります。そういった会場の方が参加しやすいという方もいらっしゃるはずです。

ぜひ、ニーズマッチの全支部一覧を見て、ご自身が参加しやすい支部に参加してみましょう!

昼のくち支部とは?他との違い

私が主催している「昼のくち支部」は、川崎・溝の口エリアで開催している支部です。

特徴は、「昼開催」であること。

なぜこの時間帯に行うことになったのかは私自身の体験。小さなこどもがいるので、夜の参加は難しい。でもビジネスは諦めたくない。という気持ちが強かったんです。

昼にある交流会はないのかな?と探そうとしたのですが、ニーズマッチは自分で支部(コミュニティ)を立ち上げられることが魅力。ならば自分が作ってしまおう!と決意し、入会から3ヶ月足らずで2025年10月にニーズマッチ昼のくち支部を立ち上げました。

昼のくち支部の特徴

昼のくち支部の特徴として以下が挙げられます。

  • 日中開催(ママ・女性起業家も参加しやすい)
  • ガツガツ営業ではなく、安心して話せる雰囲気
  • 地域密着(川崎・溝の口中心)

私が地元川崎を応援したい!というコンセプトで活動をしているので、地元密着の方が集まりやすいです。ニーズマッチの交流会は同じ進め方で進むので、比較対象としてはコンセプトや、場所・時間帯が大きくなります。

昼のくち支部のコンセプトとしては、地元川崎の人を応援したい!というコンセプトで活動をしているので、地元の人と繋がりたく支部を立ち上げています。したがって、集まる方も川崎市またはその周辺の方が多いです。

そして、私のように家庭の事情で、ビジネスはちゃんとやりたいけど、夜の交流会になかなか出づらいという方もたくさんいらっしゃいます。こうした主催のコンセプトにあった方が結構来てくれるというのも特徴です。

こんな人におすすめ

  • 初めて交流会に参加する方
  • 営業が苦手だけど人とつながりたい方
  • 地元川崎でビジネスを広げたい方

ニーズマッチは交流会が初めてでも参加しやすいのが特徴です。

初めてでも、事前に説明があるので参加の仕方などをフォローさせていただきます。また、各テーブルに1名は必ずテーブルリーダーというニーズマッチに慣れている方がいるので、不安だったらテーブルリーダーのやり方を参考にしてみるのがおすすめです!

他のおすすめ支部

ニーズマッチには「ブロック制度」があり、
支部同士が連携しながら運営されています。

これは、

  • 支部運営の相談ができる
  • 紹介をより円滑にする

といった目的で設けられている仕組みです。

このブロック制度があることで、
一つの支部だけでなく、横のつながりを広げやすいのも特徴です。

実際に、同じブロック内の支部に参加していくことで、
よりニーズマッチを活用しやすくなります。

ここでは、昼のくち支部と同じブロックにある、
おすすめの支部をいくつかご紹介します。

のくち支部(昼のくち支部の親支部)

名前が似ているので気づいた方もいるかもしれませんが、
昼のくち支部は、この「のくち支部」から派生してできた支部です。

実は私自身も、最初はこの支部に誘っていただいたのがきっかけでした。

ただ、夜の時間帯の参加が難しかったため、
「それなら昼の支部を作ろう」と思い、昼のくち支部を立ち上げました。

開催情報
・第一金曜日 18:00〜20:00
・溝の口駅前にて開催

詳細はこちら

BtoG支部(バーで開催されるユニークな支部)

溝の口のお隣、武蔵新城にある「BAR GRAY」で開催されている支部です。

主催はバーのオーナーさんで、
会場の雰囲気もあり、少しカジュアルに交流できるのが特徴です。

定例会の後は、そのまま同じ場所で懇親会が行われるため、
より深い交流につながりやすい支部でもあります。

開催情報
・第二火曜日 17:00〜19:00
・武蔵新城「BAR GRAY」にて開催

相続円満支部(オンライン中心の専門性の高い支部)

もともとは渋谷で開催されていた支部ですが、
現在はオンライン中心で運営されています。

名前の通り、相続に関わる職業の方が多く参加しており、

  • 行政書士
  • 葬儀社
  • FP

など、専門性の高いメンバーが集まっているのが特徴です。

開催情報
・第二木曜日 16:30〜18:30
・オンライン開催

正直に言います。ニーズマッチは「人」で決まる

ここはかなり大事な話です。

ニーズマッチは仕組みとしては良いものですが、
最終的に価値を決めるのは「人」です。

  • どんなメンバーがいるか
  • どんな雰囲気か
  • 自分が居心地よくいられるか

ここが合っていないと、続きません。

逆に言えば、
合う場所に出会えれば、ビジネスも人間関係も大きく変わります。

こんな方は一度来てみてください

  • ニーズマッチが気になっている
  • 交流会に興味はあるけど不安
  • つながりの幅を広げたい

そんな方は、一度体験してみるのが一番早いです。
ゲスト参加は3000円。ゲスト参加は一年に2回までです。

昼のくち支部の参加方法

現在、昼のくち支部では定期的に開催しています。

  • 開催場所:川崎・溝の口
  • 所要時間:2時間
  • 初参加(ゲスト参加)大歓迎

参加希望の方は、以下からお気軽にご連絡ください。

まとめ

ニーズマッチは、
「怪しい交流会」ではなく、「信頼をベースにした紹介コミュニティ」です。

ただし、合う・合わないは確実にあります。

だからこそ、
実際に見て、自分に合うかどうかを判断することが大切です。

もし少しでも気になっているなら、
ぜひ一度、昼のくち支部に遊びに来てみてください。

あなたに合う“つながり”が見つかるかもしれません。

是非川崎・溝の口でご一緒できたら嬉しいです!

この記事を書いた人

神奈川県川崎市出身・在住。
大学卒業後システムエンジニア、同じ会社の採用担当を経てデザイナーとなる。個人で活動する一方で、株式会社ドマノマドのチームでもプロジェクトマネージメントを行うなど、幅広い場で活動している。

自分の想いにまっすぐ進みたい人を応援したい!という気持ちから、ホームページ制作をすることでその想いを応援している。

デザインもコーディングもする「二刀流デザイナー」としてweb・ホームページ制作をするだけでなく、現在ではデザイナー向けに二刀流デザイナー養成講座も開講している。

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